自動車ニュースサイト「レスポンス」にて、2016年から好評連載中のオリジナルWebマンガ『いにしゃるR』の世界感を現実に再現するプロジェクトが始動。今回のレースクイーン・コンテントの優勝者は、本物のレースクイーンとしてレスポンス・チームが参戦するレースに帯同していただきます。
コンテストの詳細につきましては、レスポンスの特設サイトをご覧ください。

ボルボ新型『XC90』のプラグインハイブリッド車「XC90 T8」と2月15日に発売された『プリウスPHV』の展示をはじめ、エアロパーツメーカー「DAMD」による最新のカスタムカーの同乗試乗会や、世界170ヶ国以上で日本の各メーカーの新品、中古カー用品の越境ECサイト「BUY NOW JAPAN」による中古パーツと車両展示も行われる予定です。
レスポンスブースの詳細につきましては、レスポンスの特設サイトをご覧ください。


北米仕様のマツダMX-5(ロードスターの輸出名)をベースにした、世界統一スペックによるハイレベルなワンメイクレースシリーズ「GLOBAL MX-5 CUP」。
今年の4月から日本でもスタートし、総額500万円の大会賞金と、シリーズチャンピオンには今年10月に米国で開催される世界一決定戦への出場権が与えられることもあり、腕に覚えのあるレーサーが集い熱戦が繰り広げられる、今最も注目されるホットなレースの一つです。
当日は、実写のカップカーの展示に加え、レーシングシミュレーター「iRacing」による走行体験(参加無料/先着受付順)もできます。
「GLOBAL MX-5 CUP JAPANにつきましては、GMCJ公式サイトをご覧ください。

1970年代にスーパーカーブームを巻き起こした大ヒット漫画「サーキットの狼」。その作者である池沢早人師先生の漫画家40周年を記念して、2009年に茨城県神栖市にミュージアムが設立されました。「ロータス・ヨーロッパ」や「ディノ・レーシング・ スペシャル」など作中に登場する車両達が常時展示され、今回はその一部をサーキットに出張して展示してくれます。
<池沢早人師・サーキットの狼ミュージアム公式サイト>

会場内でコカ・コーラ社製品をご購入いただいたマイカーでの来場者を対象に、大会の締め括りに行われます『サンクス コカ・コーラ サーキット・パレードラン』に無料で参加できます。先導車の後をゆっくり続くパレード走行ですので、家族や友達と一緒に本物のサーキットを体験走行できます。
<参加の手引き(PDF:608KB)>
パレードランの実施時間や方法を変更する場合がありますので、当日は場内放送やスタッフの誘導に従ってください。

NAPACに加盟する自動車部品用品、部品などを取り扱う企業および店舗などによる出店販売ブースをはじめ、マツダ モータースポーツに関する希少なグッズなどを取り扱う「MZRacing」ブースや、自動車模型やラジコン、自動車関連グッズの販売ブースなど多数出展します。
<日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)公式サイト>